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新着釣行記事一覧

2018-01-16 (火) - 16:32
去年積丹にブリかヒラメか釣れるものを…と思って遠征した時の事です。 6月すでに積丹先端ではブリがイイ具合に釣れていたのですが、私たち仲間は美国から2馬力ゴムボートでの出港。 朝早くには港のすぐ沖にボーが数隻いたのですが私たちが出港する時にはほとんど移動して数隻しか残っていませんでした。 何はともあれ私たちはゴムボートなのでそれ程移動もできず、そこで釣るしかない訳であるから粘る事に。 初日、私は釣り仲大輔君と・・・今日はヒラメと言う事であったが私は今だヒラメを釣った事が無い。 なかなか今年のこの近辺はしぶそうである。 バケを振り振り、私にとってはどうしていいものやら、大輔君が数匹ゲットしたものの私には反応なしであったが、私にそれらしきアタリが・・・・ なんですが、私にしてみたら引いたら合わせるこれがセオリイなのでアタリがあってすぐに合わせを入れてしまった。 『合わせたらだめ!!』と大輔君からご注意を!! 『そんな話は聞いてないよ!!』 ヒラメについてのレクチュアを受けて再挑戦! 何とかヒット!・・・・・やっと納得する1匹をゲット、しかし型が小さい!! 『今日はこれで勘弁してやるかと言う事で初日は終了。
2018-01-14 (日) - 15:06
小樽港外海側では、10日からニシン漁が始まっています。 ニシン漁が始まると港内のニシン釣りの釣果が下がってしまうと言われますが、 今年はまだまだ釣果に恵まれていて、サイズも良い!
2018-01-09 (火) - 13:48
1月7日 釣果 5匹 1月8日 釣果 3桁 両日とも同じ場所です~ 大型ニシンが釣れている小樽港 年初の釣りは、ニシン釣りからスタ~ト♫ ニシンが釣れ始めるのは、夕方からが一般的なので港の様子見を兼ねて、2時過ぎに『厩岸壁』に到着。 想像以上の人出で、駐車スペースがほぼ無し!満員御礼でした! 厩岸壁は一番人気の場所ではありますが、ニシンは人気がありますね~ もう少し空いているところはないかと、別ポイントへ。
2018-01-08 (月) - 13:59
新年明けましておめでとうございます。 今年も頑張って釣り情報アップしますので宜しくお願いします。 鮭やマスを釣るにはまだまだ月日がある訳で、時間つぶし的な紋別の釣りがチカ釣りです。 去年の夏場から好調で年が明けても今だに釣れています。 一時よりは釣れなくなっていますが、この時期を考えると上出来でしょう。 紋別港第2埠頭、今日の釣り人は朝8時位には5人位しかいませんでしたが、それなりに釣れていましたよ!!
2017-12-24 (日) - 22:39
12月23日(土) ホッケのメッカ、寿都町弁景岬に着いたのは夜明け間近の6時30分。 道中の道のり中は、冬のドシャ降りの雨! 到着後、15分ほど車内待機をしていると、雨が止み準備開始。 同行者はいつもの釣友、千葉氏と森永氏。 先行者は車が4台で、一番人気ポイントに3人と二番人気ポイントに1人。 私たちはうねり波が少しあったが、危険な波の状態ではなかったので、一番人気ポイントに入釣。 先行者に挨拶をして隣に入らせていただき、まずは6名で開始。 マキエを撒いて3分! 入れ食いスタート!!!!! マキエは、 『ホッケ・イワシ・ニシン』×1『ビッグキャッチ』×1『アミブロック』×1 http://shop.glotal.com/houmura/product/300 http://shop.glotal.com/houmura/product/75 http://shop.glotal.com/houmura/product/237 つけエサは 『カットマグロ』『ホッケの喰わせ塩マグロ』 http://shop.glotal.com/houmura/product/86 http://shop.glotal.com/houmura/product/91
2017-12-11 (月) - 11:40
12月10日(日) Nさんとの待ち合わせは、午後1時30分 場所は、小樽南防波堤。 竿、三脚、マキエ、バッグを持って防波堤上へ。 防波堤上ではまだニシン狙いの釣り人はまばらで、外海側へ向け投げ釣りをする釣り人が数名。 自分とNさんは、まだニシンタイムにはなってはなかったが、ウキサビキ釣りにセットして、外海側でキャスト開始。 【ウキサビキ】 サケやホッケ釣りのウキを使い、集魚マキエを入れるためのカゴを付け、仕掛けとオモリを付ける。 キャストして、潮に漂わせながら釣る。
2017-12-10 (日) - 14:53
紋別港でのチカ釣り   好調継続 今年のチカは、6月位には釣れ始め・・・好調継続しています。 それで最近のチカは  大型が目立ちます。皆さん網エビを使用したスピード仕掛けを利用したチカ釣りの方が釣れています。 3桁のチカを釣る事はいたって簡単であると言う事ですよ。 12月10日(日)今日は朝から地方の釣り人で紋別港第2埠頭・第1埠頭は一杯です。 昨日は釣り人もそれ程いなかったのですが・・。 と言って釣り人が多いからチカもシェアかと言うとそうでもないようで、それなりにチカは釣れています。 まだもう少しチカ釣り楽しめるのではないかと思います。 /span>
2017-12-07 (木) - 17:30
12月7日(木)  夕方 4時過ぎに、小樽南防波堤に釣果の様子を見に行くと、  コマイ(大マイ)  アブラコ  ニシン の3魚種の釣果を上げていた、石橋さんに様子をうかがえました。
2017-12-04 (月) - 11:30
爆釣(入れ喰い)、イエス・留萌!                 織田秀雪  11月28日(火)今期8回目大爆釣! 時間は、午後4時半から午前0時過ぎまで。  場所は、南岸壁一帯。型は25センチ前後で稀に30センチ級も出る。  巡視船横、北岸壁ではほとんど釣れなかった。  初冬のニシン釣りは、そのほとんどが夜釣りである。ただ、いつ・どこで・何時から始まるかは分からない。「神のみぞ知る」である。「それじゃ、行きあたりばったり」ということになるが、その辺は、各自のデータの蓄積と勘そして情報に頼るところで、釣果の明暗を大きく分けるとこになる。    爆釣にあたるポイント(小生は100匹くらいで止めるが3・4倍釣る人もいる) * 海の時化がおさまった日の翌日、ただ、この日の天気が良いこと。 爆釣が始まる時間は、大きく分けて3パターンある。 ① 午後4時前後~ ②8時前後~ ③午前0時~ 留萌港的にはこんなパターンかな。 初冬のニシンが港に入る訳 一番の理由は捕食(餌を食べる)である。ここで重要なのがマキエである。 マキエのやり方には大きく分けてふたつある。まずは魚を寄せるためのもの、もうひとつは寄って来た魚を引き止めて置くためのもの。せっかく爆釣しても、止めのマキエをしなければ、隣に移ってしまい釣果も半減してしまう。
2017-11-27 (月) - 10:13
23日㈷のような大漁を思い描き、今回は夜明けとともに釣り仲が集合! 早朝 6時まだ薄明るい中、現地集合。 林さん、熊谷さん、佐藤さん、自分の4人。 しかし・・、釣り人で満員です。 前日の夜から、投光器を使ってニシンを狙っている釣り人で満員です。 一番左に場所を確保するも、浅いポイントなので釣果期待減。 そうこうする内に、夜中組の3名が帰り支度を始めたので、場所を譲っていただき好ポイントで竿を出すことができた。 撒き餌を準備し、仕掛けは針サイズ10号のニシンサビキ。 オモリは【サビキオモリ:7号ピンク】 http://shop.glotal.com/houmura/product/4 撒き餌は【ニシン・イワシ・ホッケ】 http://shop.glotal.com/houmura/product/299

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